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金環日食シミュレーター2012
android

金環日食シミュレーター2012
価格:無料
バージョン:1.2.b9
カテゴリ:,
製作者:tsoft
登録日:2011年12月18日
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  • " rel="screenshots">金環日食シミュレーター2012スクリーンショット
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アプリ情報詳細

☆2012年5月21日の朝おこる、金環日食をシミュレーションするアプリです。
☆私の住んでいる場所で金環日食が見えるの?金環日食が見える時刻は何時?このアプリを使えば秒単位の正確さで調べることができます!(おおまかな地域や都市名を選択して時間を得るアプリもありますが、そういったものは地域によって大きな誤差が出るものがあるのでご注意ください。)
☆金環日食前に金環日食のようすを予めシミュレーションして、当日あわてないよう備えよう!
☆金環日食当日はリアルタイムモードで金環日食のようすをシミュレーション!金環日食となるまでの時刻がカウントダウン表示されるので見逃さないようチェックしよう!音声でのカウントダウンも可能です。
☆スマートフォンのカメラを使って、金環日食が起こる太陽の位置をチェックしておこう!(AR[拡張現実]機能)
☆アプリをお使いになる前にデベロッパーWebサイトのFAQをお読みくださるようお願いいたします。
== 主な機能 ==
1.緯度,経度,標高データを設定することで、以下に記した日食の時刻を知ることができます。もちろん金環日食が見えるかどうかを判定することもできます。
・日食の始まり(第1接触)
・金環日食の始まり(第2接触)
・食の最大
・金環日食の終わり(第3接触)
・日食の終わり(第4接触)
2.緯度,経度,標高データをGPSから取得したり、地図ロイドなどの「共有」機能のある地図アプリと連携して緯度,経度を取得することもできます。
3.金環日食のようすをCGでシミュレーション。金環日食が見られない地域でも部分日食のようすをシミュレーションできます。
4.日本国内はもちろん、台湾、中国、北アメリカでの金環日食でも使用できます。3番目のイメージはアメリカで見られる日没帯食です。
5.AR(拡張現実)を使って、金環日食が起こる位置(方位と高度)をカメラを通して知ることができます。事前に観察予定地から金環日食が見られるかどうか(ビルや山、木々に遮られないか)の確認にお使いください。お使いのスマートフォンにカメラ機能がある場合にお使いいただけます。またAndroid2.1以前の機種では、メニュー[設定]-[AR(拡張現実)]-[カメラ水平画角]からカメラ水平画角を設定する必要があります。2.2以上では特定の機種以外必要ありません(テスト公開バージョン、Android2.0以上に対応)

☆動作確認機種
・ARROWS X LTE F-05D(2.3.5)(開発環境)
・Xperia arc SO-01C(2.3.4)
・ユーザー様からのご報告心よりお待ちしています。

☆ユーザ様からの不具合ご報告(未確認の問題)
・GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01DでARが反転(1.2.b7)
加速度センサー、磁気センサーのキャリブレーションを試してみてください。(8の字に振ってみる。磁気の影響の少ない場所に移動してみるなど)またズレは未秩序か規則性があるか(方位のみ常に180°ずれるなど)他のコンパスアプリでの挙動はどうかなど調べてみていただけると解決の糸口につながるかもしれません。
1.2.b9で画面回転オフセット値を設定できるようにしました。お試しください。90,180,270と設定してみて、正しく表示される値を探してみてください。
・REGZA Phone T01CでARが強制終了(1.2.b5)
1.2.b9でAndroid1.6~2.1の動作安定性を向上させました。お試しください。1.6で起動時に、2.1でAR起動時に強制終了することがある不具合を修正しました。

☆エラーレポート(ユーザ様からのエラー発生時の送信)
・保存データに問題がある場合、起動時に強制終了することがある。一度アンインストールしてから再インストールすることで回避できます。(原因調査中)

☆既知の問題(作者が手元の端末で確認できた問題)
・NX!inputで標高、時差、大気温で小数点、マイナスが入力できない。(NTT Docomoに問い合わ中)標準のAndroid Keybordからは入力できます。

☆既知の問題(対策済み)
・Xperia SOシリーズでAR機能の画角が異常(1.2.b9で対策)
Xperia SOシリーズでカメラ画角が正常に取得できない問題があり、そのためAR機能の描画が異常な値となってしまいます。その場合は、メニュー[設定]-[AR]-[カメラ水平画角有効]にチェックを入れ、カメラ水平画角に正しい値「52°」を入力してください。
・標高、時差、大気温でマイナス値が入力できない。(1.2.b8で対策)
・フォントサイズに大きな値を設定した場合に、ARでテクスチャ確保領域不足で強制終了することがある。フォントサイズを小さくすることで回避することができる。(1.2.b7で対策 上限32)

☆不具合に対しましてはできるだけ解明および対策を施していく所存です。ただ期限の関係や、すべての端末を手元に揃えることは難しいなどの諸事情から、大変ご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、購入直後、返金可能な時間内にできるだけ基本機能およびAR機能をチェックしていただけるようお願い申し上げます。また不具合の状況は詳しくお知らせいただけると大変助かります。

最近の変更点:
太陽の方位、高度の表示を追加しました。
設定項目に大気差の設定を追加しました。
地平線の描画を追加しました。
大気差による像の歪に対応しました。
太陽高度による色の変化に対応しました。
HVGA等の小さなディスプレイに対応しました。
AR機能を追加しました。(テスト公開バージョン)
音声によるカウントダウン機能を追加しました。
スリープ禁止機能を追加しました。
動作の安定性を向上させました。
起動速度を向上しました。
省電力モードを追加しました。
AR動作の安定性を向上させました。
AR動作時のフォントサイズを指定できるようになりました。
GPSから位置情報取得時にロケール設定から時差を取得しないよう仕様変更しました。
地図ロイド(v7.15~)のテキスト共有から標高データを取得できるようになりました。
AR機能の対応バージョンをAndroid2.0以上とさせていただきました。シミュレーション機能は1.6でも動作します。
AR機能の水平画角設定がAndroid2.2以上の場合でも有効になるよう仕様変更しました。
AR機能の画面回転オフセット値が設定できるようになりました。

コンテンツのレーティング: ユーザー成熟度 - 低

※アプリの紹介内容は掲載時のバージョンであり、画像および文言が現在と異なる場合がございます。

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